ようこそ!蒲郡ライオンズクラブへ

 

ライオンズクラブとは、世界に広がる社会に奉仕する団体です。

 

最近の出来事

  • 平成29年4月25日、蒲郡クラシックホテルにて当クラブCN55周年の式典を行い、周年記念事業の活動の成果を発表させていただきました。
  • 平成28年10月30日、CN55周年記念事業として「タウンウオッチング」開催しました。
 
 2017-18年度会長挨拶
   未来へつなごう ウィ・サーブ
L鈴木寿明会長 1917年6月7日、メルビン・ジョーンズの呼びかけによってライオンズクラブの初会合が行われ、ライオンズクラブが発足されて100年が経過しました。私たちの蒲郡ライオンズクラブは昨年度創立55周年を祝い、そして更なる発展を誓いました。
 
 今年度ナレシュ・アガワル国際会長はスローガンとして極めてシンプルに「ウイ・サーブ」と掲げられました。これは創立100周年を経て改めて原点に立ち返ろうという意志を強く感じます。これを受け334-A地区野村善弘ガバナーは「夢と希望で踏み出そう進化の一歩 ウイ・サーブ」を掲げられ、夢を求め、絆を深めて奉仕活動の輪を拡げていこうと呼びかけられています。

 蒲郡ライオンズクラブの今年度のスローガンンは「未来(あす)へつなごう ウイ・サーブ」としました。55年もの永きにわたり先人たちが崇高な理念のもと尊い奉仕活動を脈々と続けてこられ良き伝統を後世に繋ごうという意志と、未来の時代を担う子供たちのために奉仕活動を実践しようという強い気持ちからこのスローガンに至りました。

 歴代会長のリーダーシップにより蒲郡ライオンズクラブは女性会員も活躍し、楽しい雰囲気で例会も運営され、高い出席率を保ちながら奉仕活動が力強く実践されています。今年度も明るく楽しい充実した例会運営に努め、ルールと礼儀を重んじた良き伝統を継承し、自らが会員増強委員長になったつもりで会員拡大を図ります。

 一方、地域に目を向けるとまだまだ奉仕すべき事柄は山ほどあります。地域のニーズを意識し、様々な情報、活発なコミュニケーションから的確な奉仕活動ができるように努め、少しでも地域のために貢献する蒲郡ライオンズクラブでありたいと思います。 私自身、若輩者で且つ経験不足で心許ない会長となりますが、尊敬する会員の皆様のご理解とご指導を賜り、志半ばにしてご逝去されたL清水良一の意志を引き継ぎ、そして信頼する役員の皆様と力を合わせて頑張りたいと思います。

 一年間ご理解とご協力をいただきますようよろしくお願い申し上げます。

                           第56期会長 L鈴木寿明

 2017-18年度幹事挨拶

ライオンズクラブに入会して9年(内一年は、休会)経ちましたが、本当に自分で良いのか?という思いが強く湧いてきますが、前第一副会長のL清水良一の気持ちを受け継いでくれるL鈴木寿明会長の男らしく又優しい心根ちに感謝しつつ、自分に出きるだけの事をやろう、出来ない事は無理をして背伸びする事はないんだと心に決めてこの一年間を活動していこうと決めました。

L市川富太郎幹事
 その為には先人の教えに背く事なく(たまには背くかも?)道しるべを作って頂いてやっていく所存です。

 私の心の言葉として『愚公山を移す』という言葉を心に決めて行動しています。

 本当にとんでもない人間に幹事がなってしまったと悔いが残る結果になると思いますが、会員の皆様の一層の御協力、御支援をお願い申し上げます。

              幹事 L市川富太郎
     
 2017-18年度会計挨拶
 この度、L鈴木寿明の下で、蒲郡ライオンズクラブの会計を拝命致しました。
  入会して7年目になりました。初めての、大役にて身の引き締まる思いです。

L小林みさ子会計
経験豊かで、若く有望な鈴木寿明会長と、蒲郡ライオンズクラブの先輩の市川富太郎幹事の下、皆様の温かい御指導とご協力を頂き、一年間お互いの信頼感を高め、一生懸命務めて行きたいと思います。

 今期のクラブスローガン
「未来へつなごう ウイ・サーブ」の下、
次の世代に繋げていきたいと思います。

よろしくお願いいたします。
 

会計 L小林みさ子